年会費は基本10000円(税別)キャンペーン実施中なら初年度無料やポイントにて還元するなどを行っていることが多いので、申込される際は、ご確認ください。
家族会員は1名までは無料です。次の2人目からは1000円(税別)です。非常に家族会員には、お得感があります。
国内は羽田、伊丹を初めとする28の空港で快適な時間と空間を提供しています。空港ラウンジをゆっくり利用いただけます。
「relux(リラックス)」という、ゴールドカード限定のサービスを行っています。一流旅館、ホテルを厳選して会員制宿泊予約サービスを行い、割引などのサービスも提供しています。
海外・国内旅行傷害保険は、しっかり付帯されています。海外・国内ともに最高5000万円で本人以外の家族にも自動付帯されています。この家族の範囲ですが、さすが太っ腹です。
本会員と生計をともにする19歳未満の同居親族、子もカード会員でなくても、自動付帯されています。大きなメリットとも言えます。
他にもドクターコール24と言うサービスもあります。国内で急病やケガなど日々のストレス、健康について専門スタッフが電話で相談にのってくれます。24時間体制で相談できます。
忙しい方には、安心サービスと言えます。他にも通常3000円/年間ほどで販売している情報誌「VISA」を無料で配布しています。「遊びがある暮らし」についての情報を
とりあげています。また、三井住友VISAカードが提供している電子マネーサービス「iD」が利用でき、クレジットカード利用分と合算して請求される仕組みになっています。
このカードの年会費を安くする方法としては、「マイ・ペイすリボ」と「WEB明細書」の両方を登録すれば、年会費は4000円(税別)、「マイ・ペイすリボ」だけなら
5000円(税別)、「WEB明細書」だけなら、9000円(税別)、もちろん何もなければ、元々の10000円と言うわけです。要するに、リボ払いを推奨したいのでしょう。
あまり、リボ払いはお勧めできませんが、当然、指定するも自由なので、ご希望の方はうまくご利用されているんだと思います。この他のサービスとして、ポイント還元です。
ご利用の金額に応じて、ポイントとして還元されます。ポイントが貯まれば、人気の電化商品200種以上、それかギフトカードやキャッシュバックなどに交換してもらいます。
そのポイントもゴールド会員は3年間有効です。クラシックでは2年有効となっています。
そのご利用金額に応じてランク付けされています。ポイントアップ三井住友モールを経由してワールドポイントを通常の2~20倍をゲットできるのです。
クレジットカード世界売上高の実に58%がVISAによるものです。文句なしに№1です。そんなVISAカードを日本国内で初めて発行したのが、三井住友VISAと言う訳なのです。
そんな三井住友VISAカードはカードに顔写真も入れることが出来、セキュリティ面もしっかり力を入れています。
年会費を見ても、非常にゴールドカードとしてはリーズナブルで、庶民的な感じがするカードです。しかし、内容は他社のゴールドカードに負けないくらいの内容になっています。
また、年齢が30歳基準となっています。その為に20歳代の方には、三井住友プライムゴールドカードがあります。サービス内容はほぼ変わりません。年会費は、かなりお得に
なっています。通常の年会費は5000円(税別)同じように、「マイ・ペイすリボ」や「WEB明細書」などを利用すれば、1500円(税別)という信じられない年会費で、
このカードを持つことができます。
なかなか、価値があります。30歳になると、三井住友ゴールドカードに切り替えとなります。切り替え時には、ポイントもプレゼントというサービスもあります。
20歳代に、こんなグレードの高いゴ―ルドカードが、手に届く年会費で手に入れられるのは、なかなかありません。社会人になって、ちょっとリッチに見せたい方にも、
そうでない方にも満足の出来るカードでは無いでしょうか。初めてのゴールドカードデビューは、三井住友プレミアムゴールドカードに決まりではありませんか。